※本記事はネタバレを含みます
いかがお過ごしでしょうか。
今日もアンジェリークです。
今回もキリのいい第2回定期審査まで書こうと思います。
30年前のゲームですがネタバレになりますので苦手な方はお戻りください。
ワンクッション置きます

ワンクッションです。
連休中に無事クリアできました!
今週いっぱいで記事にし終えられるかなと思います。

少しキャラ紹介しようかなと思います。
まず王立研究院でお世話になるのがパスハ。
水龍族の族長でしたが、敵対する火龍族の族長の娘サラと恋に落ち故郷を捨てて駆け落ちしたそうです。
宇宙を放浪してきたそうで、考えられないような苦労を重ねてきたんだろうなぁと思います。

占いの館で相性を良くしたり現在の親密度を確認させてくれるのが、先ほど紹介した火龍族のサラです。
ラブラブフラッシュしてくれるのも彼女です。
日の曜日にはパスハとサラの2人で出かけているそうで、こちらでしっかり愛を育めているんだなぁと思います。

もう1人の女王候補、ロザリア・デ・カタルヘナです。
人気すぎて彼女を主人公としてプレイ可能なゲームまで出てきたほどです。
今でいう悪役令嬢みたいなポジションにいますが、どちらかというとツンデレの世話焼き女房みたいなキャラです(ちがう)。
アンジェリーク ルトゥールの公式サイトで確認できるボイスも悪役令嬢に見えかねないので、よくないなぁと思ってます。
めちゃくちゃ面倒見がいい人です。人気なのも頷けます。

46日目にもなってくると妨害をしてくるようになりました。
ただあまり長くは続かなくて、2~3回しか妨害してくれなかったと記憶しています。
なんなら守護聖様がたが勝手にフェリシアからサクリアを奪うほどでしたからね…本当に申し訳ない。
アンジェリークと親密度が高いと相手の妨害をし始めるのが厄介です。
ただ上げておかないと定期審査で勝つ確率が下がってしまうので…難しいです。

いまの守護聖様方の守護聖歴の話です。
ジュリアス、クラヴィス、ルヴァの3人は今の女王陛下と女王補佐官が女王候補だったときを知っています。
ほか6人は既に代替わり済みで女王候補だった時のことは知らず、女王になるための試験は初めてです。
リュミエール、オスカー、オリヴィエが続いて守護聖になり、ランディ、ゼフェル、マルセルの順で守護聖となったとオリヴィエ様が教えてくれました。
年齢的にもこの順だったかな?
ルヴァ様が最年長だったかもしれません。

2回目の定期審査の頃には大神官が成長していました。
定期審査は28日に1回行われるので、56日で10年前後ほど経過している計算になるかなと思います。
2か月で10年はとんでもない時間の差ですね…そりゃ守護聖になる=家族や友人との今生の別れってなるのも頷けます。
とりあえず第2回定期審査も無事に勝てました、このときも育成状況でしたね。
ここまで読んでくださりありがとうございました。
次回もアンジェリークにしようと思います。
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それでは、おふとんにくるまって。おやすみなさい
小森千代